ふんの物語 ぷぅの場合 2
長いこと水分過多なふんを見てきましたが
変色、未消化、下痢などは観察されたことはありません。
いろいろなことがわかる糞の状態・数は大事です
獣医さんも出てなかった糞が時間内に出ると嬉しそうです
発情が関係していたのか加齢とともに7割くらい改善。
形のいい糞は見つけると写真に収めていました
掲載は自粛します

水分過多でも放鳥タイムはだいたい決まった場所なので
後始末はとくに困りませんでした。
クロスをビニールに。

健康160318a
08/2013


幼鳥の頃から籠から出る前後に糞をするので(習性)
そのタイミングでいつも同じ言葉(○~んち!)をかけ
糞をした後に大げさに誉めると覚えました。
その頃にネットで見たコザクラ飼いの方の情報です

放鳥タイムはだいたいの間隔で

健康160318b
10/2010


「○~んち!」

健康160318c


17歳過ぎても慣れたものです。カメラ目線も忘れずに

健康160318h
06/2015



健康160318i


あまりに飼い主が誉める(=喜ぶ)ので自分から来る時も
または、呼び鳴きするのでティッシュを手に駆けつけます

健康160318g
09/2014


カメラの用意をするまで待てます

健康160318d


「○~ん。。。」

健康160318e


「。。。んち!」

健康160318f


水分の排出があるせいか力まないとスッキリしません
この動きには両翼のバランスや足の力が関係するので
現在はちょっと苦労していますが、まだ自分で出来ます
垂れた右の風きり羽や尾羽の先につくのが課題です


ぷぅのオリジナルなふんのお話でした。

        




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[2016/03/17 07:00] 健康 | @
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